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『べっぴんDMM』 7月号(GOT刊 2013/6/7発売)Presents

日本パンティ学会

もれなくプレゼント レディースパンティラボ パンティ文化研究室 大日本日スキャンティ研究会 日本パンティ研究会 チェック

レディースパンティラボ

 年を重ねるごとに、着用するパンティの志向というのは大きく変わっていくようです。 当ラボでは、1000人以上の女性を対象に独自のアンケートを行なった結果、左のような傾向を導き出すことができました。 日常での着用下着と勝負時での着用下着の2パターンに分けて回答してもらいました。 それを総合的に見ていくと、日常下着では、20代後半がもっとも布面積が少なく、それ以降ではだんだんと面積が大きくなるという傾向が掴めました。 一方で、勝負時着用下着になると面白いことに、年齢を重ねていくほどに布面積が少なくなっていくのです。 年齢が上がると、デザインよりも下腹を冷やさないようにすることに日常は重点を置くものの、 勝負時はその年齢によって養われた妖艶さと羞恥心の減少によってどんどんと大胆になっていく、ということなのでしょう。 下着という観点から見ると、女性としてもっとも成熟するのは20代後半から30代前半ということになるのではないかと思われます。

愛用パンティ志向の変異 愛用パンティ志向の変異

パンティ文化研究室

 人類は今から約4万年前に、衣服を身に着け始めたと言われています。 その時には、男女の区別というのはなく、また下着という概念はありませんでした。 その違いが出てきたのは、今から3千年ほど前だそうです。その後、様式の違いはありますが、 12~13世紀頃になると世界でも日本でも女性用の下着というものが一般的なものとなっていったのです。 ただ、欧州などでは現在のパンティに近い“ズロース”が主流でしたが、日本は簡単な布を巻くだけの“腰巻き”が用いられていました。 そして明治の文明開化で西洋衣服が普及し始めると、下着もズロースが取り入れらていきました。 そして20世紀に入り、欧米でパンティが開発され、日本では昭和40年代のミニスカブームによって全国に広がっていき、現在に至るのです。

元々は襦袢や肌袴といったものが下着の役割をしていたが、徐々に簡略化されていき、 腰元に布を巻き付けるだけの“腰巻き”が主流になっていった。その理由としては『夏の高温多湿が不愉快なため』なのだという

日本編

日本編

1960年代にイギリスで発表されたミニスカート、日本では昭a和42年に来日したツイッギーの登場により大流行。 これにより、その中身にあるパンティの形状や素材も重要視され、様々な物が開発され始めたそうだ

日本編
世界編

世界編

男性用の下着が発達し、女性が使うようになったのがズロースだ。
今見るともっさりとした感じだが、 それはスカートをふっくらと見せるために作られていたからである。
これ以降、女性用下着は急速に進化していった

世界編

大日本日スキャンティ研究会

その1 : チラリズム

見えないから見たい、そんな飢餓感から生まれる欲求がチラリズムです。 また、あくまでも偶然に見える、というのが重要なようで、 故意に見せられても感動やエロさは一切感じないのが面白いところでしょう。 上記写真のような状態は『魅惑のデルタゾーン』と呼ばれたりします。

その2 : ローライズから除くTバック

こちらもチラリズムに通じる部分があり、偶然感というのが非常に重要になってきます。 ただ違うのは、この場合パンティの素材が限定されること。また、しゃがんだ時に上から覗いたアングル、 というのも限定的です。ちなみに、見えたものがローライズパンティだった時の残念感は、計測不能なほどです。

その3 : タイトスカートに浮かぶパンティライン

薄手のスカートからうっすらと透けるパンティライン、 これも男性から根強い人気を誇ります。特にインテリ風の女性が、 その外見とは裏腹にセクシー系のパンティを着用していたりすると、 感動と興奮は最高潮に達してヤバいことになるということです。

その4 : 女性の直履きパンティ

男性が最終的に行き着くところ、それは女性が実際に着用したパンティを入手する、 ということです。まず視覚的に興奮したところで、それと同じものを手元で触覚的に確認する。 物は実際に着用したものでなくても、そのエロさは他のものとは比べ物にならないといいます。

日本パンティ研究所

パンティの素材及び仕様

下着の仕様は、さまざまな角度からの分類が可能です。まず一般的なのが、 フロントラインによる分類になります。水着の仕様としてバブル時代に一世を風靡した『ハイレグ』という言葉、 覚えていますよね。これは元々、下着の分類で使用されていたものなんです。 この他にも、ハイレグとは逆にカットの浅い『ローレグ』に股上が浅い『ローライズ』などがあります。 しかし、男性にとって馴染みがあってこだわりがある分類方法としては、フロントよりもバックスタイルによる方でしょう。 お尻をどのように隠していくのか、というので分けられていくもので、その種類はフロントラインの倍以上あります。 機能的な観点から見ていくと『それって必要なの?』と思ってしまうものが多数あることから、 個人的な意見になりますが、バックスタイルの進化はまず間違いなく、男性の視線が意識されているのではないかと思われます。

パンティの主な仕様
パンティの素材及び仕様

↑ フルバックパンティはもっさりとしたイメージを持たれているかもしれないが、 ぴったりフィットした時のエロさは抜群。一方、Tバックはセクシーだが、ヒップラインが垂れてしまっていると逆効果になる

パンティの素材及び仕様

↑ 男性から好まれる素材は、自然由来のものが多かったりする

 素材もさまざまありますが、男性目線から挙げていくと上記のものが一般的だと思われます。 綿素材は白いフルバックデザインが好まれており、『純白パンティ』という言葉はこれを指します。 一方、シルクやサテン生地が用いられると、どのような仕様のパンティでもセクシーさが醸し出されるのが特徴といえるでしょう。 特に、つるつるとして光沢のあるサテン生地のものは、純白パンティ同様に熱狂的なマニアが存在しており、 それだけを題材にした作品が作られているほどです。

パンティの主な素材

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